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熱海おさかな食堂 炙り家 別邸が、2026年5月24日(日)にグランドオープンします。両店舗のコンセプトは「笑顔の賑わいで街に灯りを灯す」であり、別邸では熱海の街に「肉」という新たな選択肢を提供し、地域と観光の融合を目指します。
概要
熱海おさかな食堂 炙り家 別邸が、2026年5月24日(日)にグランドオープンします。炙り家ブランドの派生型として、本店とは異なる「肉」を中心としたメニューを展開し、熱海の新たな賑わいの体感スポットを目指します。
店舗名:熱海おさかな食堂 炙り家 別邸
所在地:静岡県熱海市銀座町4-11
オープン日:2026年5月24日(日)
定休日:不定休
本店・別邸のメニューを一部ご紹介
「熱海おさかな食堂 炙り家」本店では、2026年2月のメニューリニューアルから、おにぎり、だご汁、浜焼きといった海鮮をメインに提供します。一方、新オープンの別邸では、国内最大級の地鶏「天草大王」を使用した肉料理や、炙りてっぺん丼などを提供予定です。
本店メニュー
新登場のおにぎり「卵黄そぼろ」の《だご汁定食》は、静岡県産米のおにぎりと、野菜たっぷりの味噌仕立てのだご汁がセットになっています。
別邸メニュー
別邸では、弾力ある歯応えと溢れる肉汁が楽しめる「天草大王(モモ・ムネ)」の炭火焼きや、レバー特有の臭みが消え濃厚な味が楽しめる「レバー煮ら」を提供します。また、本店でも人気の「炙りてっぺん丼」や、ホルモンのコリコリとした食感とつくねのふわふわ感が楽しめる「ホルモンつくね串焼き」も味わえます。
《炙り家ブランド》と熱海の地域活性化
「熱海おさかな食堂 炙り家 別邸」は、「熱海おさかな食堂 炙り家」の真隣にオープンします。本店を「炙り家本店」とし、昼は海鮮中心の業態、別邸は夜の肉と炙りメニュー中心の業態として、外観イメージも「青」と「赤」の暖簾で対比させ、ブランドとしての地位を確立します。熱海銀座商店街や熱海駅前商店街といった主要観光地の中、夜の熱海エリアの玄関口となる「浜町通り」の活性化を目指し、地元住民にも観光客にも親しまれる店舗づくりを進めていきます。
おさかな食堂系列店について
株式会社夢タカラは、「飲食店を通して、地域のタカラを伝えていく」を共通コンセプトに、熱海市を中心に9店舗を展開しています。熱海の魅力を海鮮メニューなどを通じて発信し、地域活性化を目指しています。
関連リンク
https://www.osakana-atami.com/
https://www.osakanadon-atami.com/
https://www.osakana-bistro.com/
https://www.osakana-hanare.com/
https://www.osakana-daishokudo.com/
https://www.osakana-paradise.com/
https://www.osakana-aburiya.com/
まとめ
熱海おさかな食堂 炙り家 別邸は、熱海の新たな食の選択肢として、地元の方にも観光客にも愛される店を目指し、地域のにぎわいを創出していきます。
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