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優馬JAPANが、JRA調教師を定年引退し、ヘルパー(厩務員)に転身した国枝栄氏による独占連載コラム『厩務員・国枝栄の調教日誌』の配信を開始しました。
概要
競馬専門サイト「優馬JAPAN」は、JRA調教師を定年引退後、ヘルパー(厩務員)に転身した国枝栄氏による独占連載コラム『厩務員・国枝栄の調教日誌』の配信を2026年4月3日(金)より開始しました。歴史的名牝アーモンドアイなどを育て上げた名匠が、現場の一スタッフとして泥にまみれる道を選んだ理由や、自身の言葉で語る「新たな夢の続き」が毎週金曜日に届けられます。
連載コラム概要:『厩務員・国枝栄の調教日誌』
初回配信日:2026年4月3日(金)
更新頻度:毎週金曜日
掲載媒体:競馬情報サイト「優馬JAPAN」内
異例の転身、国枝栄氏が現場復帰の真意を語る
JRA通算1123勝、G1 10勝という輝かしい実績を持つ国枝栄氏は、先月3月3日に調教師を引退し、美浦・小島茂之厩舎にて「ヘルパー(厩務員)」として勤務することが報じられ、競馬界内外で大きな話題となりました。この異例の転身を果たした国枝氏への独占取材により、連載コラム『厩務員・国枝栄の調教日誌』では、厩舎作業に汗を流す日々の生活や、担当馬への想い、そして一歩引いた立場から見える現代競馬の姿が、国枝氏自身の言葉で毎週金曜日に発信されます。
コラム内での国枝氏のコメントでは、「やるからには結果も出したいと思っているし、周りから評価されないとダメだね。ただ作業をこなしているだけでは意味がないし、もちろんヤル気は十分ある。1つでも担当馬が勝ったらやはり嬉しいと思うし、万が一にでもダービーを勝ったら面白いだろ(笑)」と、現場への意気込みが語られています。
競馬情報サイト「優馬JAPAN」とは
「優馬JAPAN」は、関東No.1の発行部数を誇る競馬専門紙「優馬」のWEB版として、伝説の予想家・清水成駿氏が設立した「競馬JAPAN」との強力なパートナーシップにより誕生した競馬総合サイトです。現場直送のリアルな情報、最新AI分析によるオリジナルWEB新聞、40名超の精鋭予想家陣による「推し馬サロン」など、伝統的な「現場力」と最新の「データ分析」を融合させ、最高純度の情報を提供しています。
なお、本サービスは競馬に関する各種データおよび分析情報の提供を目的としており、特定の馬券購入や投票行為を推奨・勧誘するものではありません。掲載情報は参考情報として、最終的な判断および行動はご利用者様ご自身の責任にて行う必要があります。
まとめ
名匠・国枝栄氏が、調教師引退後にヘルパー(厩務員)として現場復帰した心境や日々の奮闘を綴る独占連載コラム『厩務員・国枝栄の調教日誌』が、競馬情報サイト「優馬JAPAN」にて2026年4月3日(金)より毎週金曜日に配信開始されました。現場のリアルな声を通じて、新たな挑戦を続ける国枝氏の想いが発信されます。
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