あやや降臨!『キシリクリスタル』新CMで歌声が再び!夏は“凍らせる”新体験も

春日井製菓は、デビュー25周年の松浦亜弥さんと、同じく25周年の「キシリクリスタル」のコラボレーションを発表しました。新WEB CMでは、松浦亜弥さんが「キシリクリスタル」の歌声を披露し、夏に最適な「凍らせて食べる」という新しい楽しみ方を提案しています。この取り組みは、日常の気分転換をサポートする「キシリクリスタル」の新たな魅力を伝えます。

松浦亜弥さん出演の新WEB CMについて

デビュー25周年を迎えた松浦亜弥さんと、「キシリクリスタル」の25周年がコラボレーションし、新しいWEB CMが公開されました。「キシリクリスタル」は、これまでの歴史を振り返りつつ、「今の毎日の中に自然になじむ存在」であり続けることを重視しています。デビューから25年、子育てをはじめ様々なライフステージを経験しながらも多くの人に愛され続けてきた松浦さんの姿が、「キシリクリスタル」が目指す「身近な存在」と重なることから、今回の起用が決定しました。

CMでは、レコーディングスタジオで「キシリクリスタル」を口にして気合いを入れる松浦さんの姿が描かれています。忙しい日常の中でも、一口で気分を切り替える瞬間の輝きを表現しています。おなじみの「キシリクリスタル〜♪」のフレーズは、松浦さんの伸びやかで透明感のある歌声で聴くことができます。

松浦亜弥とキシリクリスタルのコラボCMキービジュアル

松浦亜弥とキシリクリスタルのコラボCMキービジュアル

CM撮影風景1

CM撮影風景1

CM撮影風景2

CM撮影風景2

松浦さんは「少し緊張もありました」とコメントしていますが、撮影現場ではよりおいしそうに見える手の位置や角度まで自ら試行錯誤を重ねるなど、プロ意識が光っていたと報告されています。松浦さんの魅力が詰まったWEB CMと、撮影の裏側が見えるメイキング動画は以下から確認できます。

「キシリクリスタル」の特長と「気分スイッチ」

「キシリクリスタル」の最大の特徴は、特許技術を使った日本初のキシリトールの結晶を3層キャンディにすることで生まれた、独自のひんやり感とすっきりした甘さです。ノンシュガーでありながら満足感があるのは、中央に挟まれたキシリトール層によるものです。

松浦亜弥さんも「ふと気分を切り替えたい時に、このすっきりとした甘さが好きで、長く寄り添ってくれている存在です」とコメントしており、「手軽に気分がスイッチできるのど飴」としての魅力を語っています。仕事中や家事の合間、疲れた時など、口に入れた瞬間に広がるひんやりとした爽やかさは、心身のリフレッシュに役立ちます。

キシリクリスタル 商品パッケージ ミルクミント

キシリクリスタル 商品パッケージ ミルクミント

キシリクリスタル 商品パッケージ フルーツアソート

キシリクリスタル 商品パッケージ フルーツアソート

キシリクリスタル 商品パッケージ ソーダアソート

キシリクリスタル 商品パッケージ ソーダアソート

夏に最適な「凍らせて食べる」新提案

今回のコラボCMでは、「キシリクリスタル」の新しい楽しみ方として「凍らせて食べる」方法が提案されています。夏は喉の乾燥やリフレッシュしたい場面が多くなる季節です。そんな時、「キシリクリスタル」のひんやりとしたキシリトール層の特長を活かし、凍らせることで口の中に広がる“ひんやりUP”の爽やかな体験ができるとされています。

春日井製菓の調査によると、実際に試した方の約91%が「食べる頻度が増えた」「冷たくておいしい」と回答しています。常温で食べるのとは異なる、シャリッとした食感とキンと冷たい清涼感は、暑い夏の気分転換に最適です。コンビニやスーパーで手軽に購入し、冷蔵庫や冷凍庫で冷やして試すことができます。

凍らせたキシリクリスタルを食べる松浦亜弥

凍らせたキシリクリスタルを食べる松浦亜弥

春日井製菓の企業理念と品質

今回の「キシリクリスタル」のキャンペーンを手掛けるのは、1928年創業の春日井製菓株式会社です。愛知県名古屋市に本社を構え、キャンディやグミ、ラムネ、豆菓子など、幅広い年齢層に愛されるお菓子を製造しています。「つぶグミ」や「黒あめ」、「ミルクの国」など、数多くのロングセラー商品を生み出してきました。

春日井製菓の経営理念は「おいしくて、安心して多くの人々に愛され続けるお菓子作り」です。国際規格の食品安全マネジメントシステム「FSSC22000」や品質マネジメントシステム「ISO9001」といった認証も取得しており、安心・安全へのこだわりが伺えます。長年の歴史に裏打ちされた確かな品質と、今回の「凍らせてもおいしい」という新しい提案のように、常に消費者に寄り添い、楽しませる姿勢が、多くの人に愛され続ける秘訣であると考えられます。

松浦亜弥さんと「キシリクリスタル」の25周年コラボレーションは、商品の新たな魅力を引き出す企画です。松浦さんの変わらない歌声と、子育てを経た等身大の女性としての魅力が、「キシリクリスタル」が目指す「日常に寄り添い、気分をスイッチしてくれる存在」というメッセージと重なり合っています。特に暑い季節に試したくなる「凍らせて食べる」という新しい提案は、のど飴の概念を広げる可能性を秘めています。この夏、松浦亜弥さんの歌声で気分をリフレッシュし、凍らせた「キシリクリスタル」でひんやりと爽やかな体験をしてみてはいかがでしょうか。

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