提供:ぷれにゅー

広告効果測定ツール「CATS」が、新たに「クロスブラウザアトリビューションレポート」機能を追加したことを発表します。

新機能追加の背景

デジタル環境の急速な変化に対応すべく、ユーザーの行動パターンの複雑化やデバイス・ブラウザの利用が多様化する現状に合わせ、従来のトラッキング手法では見落とすことが増えていたユーザー行動を可視化するため、「CATS」は新機能を追加しました。

クロスブラウザアトリビューションレポートとは?

この機能は広告接触から成果計測に至るまでのユーザー行動を複数の異なるブラウザやデバイスを越えて追跡する統合計測基盤です。各ブラウザにまたがるユーザー同定を可能にするため、データマネジメントテクノロジーとして、インティメート・マージャー社提供の共通ユーザー識別ID「IM-UID」を採用しました。

期待される効果

本機能の導入により、ブラウザ・デバイスを越えたユーザー行動の捕捉による計測漏れ削減、真の広告貢献度評価の実現、広告間の影響度把握による予算やコンテンツの最適化などが可能になります。このようにして、広告主はより精緻なデータドリブン判断を行い、投資効果の最大化を図ります。

関連リンク

「CATS株式会社」資料ダウンロード
CATS: https://markecats.co.jp/
「株式会社ジーニー」詳細
ジーニー: https://geniee.co.jp/

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