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御影クラッセが、2026年3月に新しい資源回収ステーション「エコノバ」を開設し、持続可能な社会への貢献を強化します。
御影クラッセに新たな施設が誕生
神戸市東灘区に位置するライフスタイル型商業施設「御影クラッセ」は、2026年3月20日に資源回収ステーション「エコノバ 御影クラッセ」を開設します。この施設は、日本で初めての試みとしてプラスチックリサイクルの新たな形を提案し、コミュニティの活性化にも寄与することを目指しています。
概要:
オープン日: 2026年3月20日(金・祝)
場所: 御影クラッセ 2階 西側エレベーターホール
回収時間: 毎日 10:00~21:00
回収対象品目: 豆腐容器、つめかえパック、プチプチ(R)、乳酸菌飲料容器
持続可能な社会を目指して
「エコノバ 御影クラッセ」は、リサイクルされる各素材に明確な再生途経を設け、従来の曖昧さをなくした「まわり続けるリサイクル」システムを実現します。また、これにより、地域住民がリサイクル活動により積極的に参加しやすくなり、地域内での環境意識の向上が期待されます。
子どもたちも楽しめるイベント満載
開設当日には、「あつまれ!親子でまなぶ くらし循環フェス」と題したSDGsイベントを御影クラッセ1階広場で開催します。時間は10:00から16:00までで、様々なリサイクルワークショップや体験ブースが設けられ、親子で一緒に持続可能な生活について学ぶ機会が提供されます。
イベント日時: 2026年3月20日(金・祝) 10:00~16:00
イベント場所: 御影クラッセ1F広場
参加費: 無料
総評
「エコノバ 御影クラッセ」の開設は、神戸市およびそこに住む人々にとって重要なステップとなります。資源を有効に活用することで、未来の世代にも美しい地球を残すための一歩を踏み出す重要な機会です。御影クラッセとしても、この新施設を通じて地域社会とのより深いつながりを築き、共に未来へ向けた持続可能な発展を目指しています。
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