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リーフラス、学校法人三幸学園において、非認知能力に関する教務講話を2026年1月17日(土)実施

実施概要

開催日   :2026年1月17日(土)
開催場所 :東京未来大学
対象    :三幸学園の高校分野担当役員ならびに責任者 約70名
URL: なし

経緯

教育理念「技能と心の調和」の下、「挑戦と成功体験」「あきらめない教育」「実践力の養成」を特徴とする三幸学園とリーフラスの産学連携を拡大する目的で、今回の教務講話が実現しました。

講話の概要

非認知能力測定システム「みらぼ」開発・運用責任者の市川 雄大氏らが講師となり、非認知能力についての教職員向けの講話を行いました。参加者は非認知能力の理解を深めるとともに、「みらぼ」を用いた実際の測定・分析体験もしました。

みらぼとは

非認知能力測定システム「みらぼ」は、リーフラス社が研究開発を行い、これまで数値化されることの少なかった非認知能力を可視化するアプローチです。自己管理力や課題解決力など、子どもたちの社会スキルを定量的に把握することができます。

教育現場と非認知能力

非認知能力の高い子どもは生活水準も高く、その育成は教育現場でも高い注目を集めています。しかし、非認知能力の育成は課題も多く、「みらぼ」の活用はその解決策となり得ます。今後、連携を結ぶ学校や自治体が増えることを期待します。

リーフラス社とは

リーフラス社では、子どもたちの非認知能力育成を通じて社会貢献を重視。部活動支援・ヘルスケア・地域共動事業など多岐にわたり活動を展開しています。今後も一層の社会貢献を目指します。

お問い合わせ先

本件に関する詳細や、「みらぼ」などに関する取材のお申し込みは、公式ホームページからお問い合わせください。URL: https://leifras.co.jp/contact/form/

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