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新CMでは、「プラントに、一直線。」をテーマに桐谷健太さん演じる熱血社員が、「プラント」という言葉を聞きつけるやいなや突風とともに猛スピードで駆けつけ、プラントへの熱い情熱をコミカルかつ力強く表現しています。
力強く情熱的な魅力を持つ桐谷健太さんを迎え、現場に真摯に向き合い、社会を動かし続ける当社の姿や、ブランドスローガン「ずっと。ネクスト。」に込められた未来へ挑み続ける意志を広くお届けしてまいります。

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レイズネクスト株式会社は、1938年の設立以来、石油・石油化学をはじめ、一般化学、エネルギー、医薬品、食品など、国内の基幹産業を支える各種プラントの保全(メンテナンス)およびエンジニアリング(建設・EPC)を手がけてまいりました。
国内トップクラスのプラント保全実績と、全国約4,000社の協力会社ネットワークによる機動力を強みに、産業インフラの安定稼働を『社会の動力』として支え続けています。さらに近年では、設備の高経年化対応に加え、水素・アンモニア等の次世代エネルギーによる脱炭素(GX)や半導体向けなどの高機能材料領域への挑戦を加速させ、持続可能な未来づくりに貢献しています。
■CMストーリー・見どころ
とあるオフィスで、会社員たちが「今回のマーケティングプランですが、Aプランと……」と真面目に会議を行っている場面からスタート。
すると遠くから「レイズネクスト!」という叫び声とともに凄まじい突風が巻き起こり、タブレットを手にしたレイズネクストのユニフォーム姿の桐谷さんが突如登場します。「今、『プラント』と聞こえましたよ」とタブレットを手に迫る桐谷さんに、会社員は「えっと、、」と狼狽。「プラントと聞けば、やってくる。プラントつくる、レイズネクスト。プラント守る、レイズネクスト。プラントあるとこ、レイズネクスト。」と熱いメッセージをつたえる桐谷さんの背後では、タイムラプスでみるみる巨大なプラントが組み上がっていきます。
手元の資料でスケジュールを確認し、メガネと手袋を装着した桐谷さんの後ろでは、作業員たちがプラントをチェック。完成したプラントの前でビシッと決めた桐谷さんですが、会社員から「プラントじゃなくてAプラン……」と訂正されると、冷静に「撤収!」と合図。「失礼しました。張り切りすぎました」と一瞬で現状復帰して立ち去ります。
最後は別の場所から聞こえた「プラントお願い~」の声に反応し、再び熱い眼差しで次の現場へと走り出していく桐谷さん。「ずっと。ネクスト。」のメッセージとともに、「またネクストの機会で!」と締めくくられます。
■撮影エピソード
レイズネクストのユニフォームにヘルメット姿で現場入りした桐谷さん。「プラントに、一直線。」というテーマの通り、撮影開始直後から役柄さながらの情熱的な演技とエネルギーでスタジオの空気を一気に引き込みました。
本番では、突風とともに駆けつけるダイナミックなアクションや熱いメッセージを全力で熱演。OKがかかるたびに周囲から拍手が湧き起こりました。一方で、長時間の撮影にもかかわらず周囲のスタッフへ細やかに声をかけ、現場を気遣うなど、情熱的なだけでなく実直で誠実な人柄が随所に発揮されていました。
桐谷さんのポジティブなリーダーシップと温かい気配りによって現場は終始活気に包まれ、まさに「熱血社員」がそのまま飛び出してきたかのような一体感あふれる撮影現場となりました。
■桐谷健太さん インタビュー(抜粋)
Q)最近、「これにはめちゃくちゃ熱くなっている!」「はまっている!」というモノやコトはありますか?
桐谷さん)真逆になっちゃうのかもしれないですけど、もともと何かに熱中したり、情熱的になったりすごくするタイプで、でもそれが行き過ぎてちょっと熱くなり過ぎるときがあったので、7~8年前ぐらいから瞑想して、心を静めるように冷静な部分もしっかり持つようになりました。はい。
Q)ちなみにきっかけは何かあったのですか?
桐谷さん)ふと「瞑想」という字が入ってきて、「あ、なんかよさそうかも」と思ったのが7~8年ぐらい前で、だいたいあの~、やり始めると途中で寝てしまうんですけど、でもすごく気持ちよくて、撮影の途中とかも、ま~、ぼーっとしたりとか、寝たりとか、そういうこととかはしますね。心を静めることに熱くなっているっていうのは、すごく変な感じするんですけど、自分の中では、熱中したり熱くなったりするけど、やっぱり一応冷静なところも。それはたぶんプラントを作る部分でも必要な、はい、情熱さだけではなく、しっかり冷静なところもないと。だから自分もそういう両方持てるようになればいいなと思って。
Q)CMでは仲間たちを引っ張る熱血社員を演じられていますが、実際の撮影現場の“熱量”はいかがでしたか?
桐谷さん)僕はもうすごく良かったな~と思っています。本当にあのプロフェッショナルな皆さんで、皆さんのおかげですごく集中して最後までやり抜くことができましたし、空気感めちゃくちゃ良かったと思っています。
Q)桐谷さんがお仕事される上で、周囲のスタッフや仲間と『熱く一体になるために意識していること』があれば教えてください。
桐谷さん)自分自身が、こうやって皆さんとやれていることに、まず感謝しながら、自分自身がまず楽しむっていうことであったり、こう“ごきげん”でいるっていうことであったり。
皆さん、スタッフの方々もそうですけど、それぞれその自分の持ち場が好きで、その仕事をやってらっしゃるので、この現場っていっても、いろんな仕事があるじゃないですか。照明部さんであったり撮影部さんであったり、本当いろんな仕事がある中で、みんなそこを好きでプロフェッショナルとしてやってらっしゃるので、みなさんがすごくやりやすい空気になればいいなと思っていますけど、別に何かをやっているとかそういう訳ではなく、みんなで楽しくやりながらも同じ所を、“いい作品作るぞ!”という気持ちが“カッ!”って一緒に向き合えば、自ずといいものができるんじゃないかなと思っています。
Q)この秋、プライベートで新しく「挑戦してみたいこと」や、「これを楽しみたい!」という計画はありますか?
桐谷さん)もちろん仕事にきっと集中する時間にはなっていくとは思うんですけど、元々アウトドアというか、基本外に出るんですよね。1日中家にいるっていうことが1年を通して殆どなくて、一回はやっぱ外に出るみたいなタイプなんですけど、今年はなんか“映画鑑賞をしまくりたいな!”とか思っていますね。古い映画から最近のものまで、映画に限らず、なんかこう作品を家に籠っていっぱい観るっていう時間も作ったら楽しそうだなと思っています。
Q)プラントは建設して終わりではなく、何十年も『メンテナンス』をしながら大切に育てていくものですが、桐谷さんがこれまでの人生や役者人生の中で、『あの時の経験が、今の自分を“育ててくれた”』と感じる原点のような出来事はありますか?
桐谷さん)全部なんですよね、本当に、あの~。5歳ぐらいの時にある映画を観て、“この四角の中に入りたい”と思って、そこからずっと目指し続けて、で、高校生の時にいろんな人に「俺、絶対ビッグになります!よろしくお願いいたします!」みたいなことを言ってたら、「ほな東京に行かな!」みたいなことを言われて、“えっ!東京?”みたいな。で、それで“じゃ東京に出よう!”みたいに思って。で、そこからまたいろんな人との出会いがあって、で、今の事務所に入ることになって、とか。でまた新たな仕事があってとか、本当に、どれを飛ばしても今は無いというか。全部がやっぱり繋がって今があるという感覚が本当にあるんですよね、なんか月並みな言葉になってしまいますけど。
だから全部が僕にとっては“あれがなかったら今は無いな”という感覚ですね。
■桐谷健太さん 起用理由
レイズネクストは、世の中に不可欠なプラントの安定稼働を支える「社会の動力」であり、顧客や取引先、地域社会との信頼関係を築く社員の「人間力」を大切にしています。どんな役柄にも実直に向き合い、人情味あふれる温かさと力強いエネルギーを放つ桐谷健太さんの人間性は、当社のモノづくりへの情熱や「地域社会の明日へのつなぎ役」としての姿勢を体現していただけると考え、今回の起用に至りました。
■新CM 概要
タイトル : 『プラントに、一直線。会議室』篇(15秒 / 30秒)
出演 : 桐谷健太
放映開始日時 : 2026年10月1日(木)※TVでの放送は10月3日~
放映地域 / 媒体 : 【全国 / 各種WEB広告・公式YouTube など】
公式YouTube : https://www.youtube.com/@raiznextgroup_official
特設LP : https://www.raiznext.co.jp/special/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=press_release
コーポレートサイト: https://www.raiznext.co.jp/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=press_release
■新CM『プラントに、一直線。会議室』篇

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■出演者プロフィール

桐谷健太さん プロフィール画像
桐谷健太(きりたに けんた)
1980年2月4日生まれ、大阪府出身。
2002年に俳優デビュー。
映画『パッチギ!』『アウトレイジビヨンド』『ラーゲリより愛をこめて』連続テレビ小説『まんぷく』ドラマ『インフォーマ』大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』など、数々の話題作に出演。高い演技力と情熱的で親しみやすい人柄で、映画・ドラマ・舞台・CMなど幅広く活躍を続けている。また、歌手としても『NHK紅白歌合戦』に出場するなど、ジャンルを越えて多彩な才能を発揮している。
■レイズネクスト株式会社 会社概要
社名 : レイズネクスト株式会社
本社所在地: 神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8(日石横浜ビル)
代表者 : 代表取締役社長 毛利 照彦
設立 : 1938年7月20日
資本金 : 2,754百万円
上場市場 : 東京証券取引所 プライム市場
事業内容 : 総合プラントエンジニアリング
石油、石油化学、ガス、一般化学、非鉄金属、金属加工、電子材料、
資源リサイクル、電力、原子力、再生可能エネルギー、分散型エネルギー、
製鉄、石炭、造水、飼料、生化学、食品、医薬品、医療品、医療、
情報・通信、運輸・輸送、流通、備蓄、空気調整・給排水、公害防止、
災害防止、環境保全等の機器、装置、設備、施設、資機材、学術研究、
システムおよびプロセスに関する以下の事業
1.エンジニアリング(EPC,建設)、メンテナンス、
および関連コンサルティング
2.装置、機器の製造、調達、修理および賃貸
3.装置、機器の設置、ならびに土木建築、電気計装、
配管等の工事設計
4.研究、開発、技術支援および受託
Webサイト : https://www.raiznext.co.jp/
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