
ひらかたパークは、京都芸術大学との産学連携プロジェクトにより、Z世代の感性を活かしたオリジナルグッズ2種類を開発しました。
プロジェクトの概要
ひらかたパークでは園内の体験価値向上や思い出の共有を目的として、学生の視点を取り入れた商品開発を継続しています。4回目となる今回は、パークの親しみやすさやユーモアを再解釈し、Z世代やファミリー層が楽しめる実用的なアイテムを企画しました。※実店舗限定のみの販売となります。ECサイトでの販売はございません。
商品概要
おりがみメモ
メッセージを書いて折ることで、マスコットキャラクター「ノームのなかまたち」や双子のワニ「ラウディ」が完成するメモ帳です。園内での待ち時間や、帰宅後のお土産に添える手紙として活用できます。
価格:800円(税込)
内容:4柄各5枚、計20枚入り
開発者:京都芸術大学 情報デザイン学科 イラストレーションコース 井上くるみさん
ひらかたパーク アクリルメリケンサック
テンションが上がった瞬間のリアクションを表現できるフォトアイテムです。「ひ~らパ~~♪」「ヒラパーンチ★」「きたで!ひらパー!」の3種類を展開し、指にはめて写真撮影を楽しめます。
価格:各980円(税込)
開発者:京都芸術大学 情報デザイン学科 イラストレーションコース 前田夏凜さん
販売情報
販売開始日:2026年8月28日(金)
販売場所:ひらかたパーク内「ポピーズストア」
まとめ
京都芸術大学の学生と共同開発した「おりがみメモ」と「アクリルメリケンサック」が、8月28日よりひらかたパーク内の店舗にて販売開始されます。
