デジタルサイネージの「デジサイン」などを展開するサイバーステーションが、横浜FCとのオフィシャルパートナー契約を2026/27シーズンも継続しました。

オフィシャルパートナー契約の締結

デジタルサイネージやLEDビジョン、プロジェクションマッピングなどの映像ソリューションを提供するサイバーステーションは、2026/27シーズンも横浜FCとオフィシャルパートナー契約を締結しました。同社はこれまで国内の店舗やスタジアム、アリーナ施設などへ約6万台の導入実績を持ち、培ってきた映像技術やデジタル技術を活かして横浜FCのさらなる発展を支援します。

スタジアムDXとクラブの挑戦支援

今回の契約更新により、サイバーステーションは映像ソリューションカンパニーとしての強みを活かし、スタジアムDXの推進や観戦体験の向上、情報発信環境の構築に取り組みます。J2リーグで戦う横浜FCが目指す「J2優勝・1年でのJ1復帰」に向けて、クラブやサポーター、パートナーが一丸となる挑戦を全力でサポートしていく方針です。

会社概要

社名:サイバーステーション株式会社
代表者:代表取締役社長 福永 泰男
本社:石川県金沢市西念1丁目2番26号
資本金:1億円
事業内容:デジタルサイネージ、ディスプレイAV機器販売、システム開発

関連リンク

https://digisign.jp/

まとめ

サイバーステーションは横浜FCの2026/27シーズンオフィシャルパートナーとして、映像ソリューションを通じたスタジアムDXやクラブの目標達成に向けた支援を継続します。