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CODE BLUE 2025が、11月18〜19日に新宿区・高田馬場で開催されることが決定しました。

概要

イベント名:CODE BLUE 2025
期間:2025年11月18日(火)〜11月19日(水)
場所:ベルサール高田馬場(住友不動産新宿ガーデンタワーB2・1F)
詳細URL:https://codeblue.jp/
参加登録ページURL:
https://codeblue.jp/registration/(日本語)、
https://codeblue.jp/en/registration/(英語)
講演者・コンテスト・ワークショップ募集URL:
https://codeblue.jp/cfp/presentations/(講演者募集 日本語)、
https://codeblue.jp/en/cfp/presentations/(講演者募集 英語)、
https://codeblue.jp/cfp/contests-workshops/(コンテスト・ワークショップ募集 日本語)、
https://codeblue.jp/en/cfp/contests-workshops/(コンテスト・ワークショップ募集 英語)

スポンサー問合せフォームURLhttps://forms.gle/hgjXCrH1GMKNFc9C9
主催:CODE BLUE実行委員会
運営:CODE BLUE事務局(株式会社BLUE)
参加費:カンファレンスチケット78,000円〜98,000円(ネットワーキングパーティ参加費含む)、ビジターチケット18,000円〜32,000円
開催形式:対面

サイバーセキュリティについて語る場の提供

この国際会議は、世界のサイバーセキュリティのトップ専門家たちが集結し、最新の研究成果が共有される場であり、若手研究者たちがスキルアップする機会を提供します。講演者募集の締切は2025年7月31日(木)で、採択者には謝礼と旅行費の援助が提供されます。また、25歳以下の若手研究者を対象としたユーストラック枠があり、優秀な発表者には奨励金が授与されます。

多様な出演者と活動

過去の講演者には、BlackHat創設者のジェフ・モス氏やジェイルブレイクで知られるハッカーのジョージ・ホッツ氏など、各界のリーダーや専門家が名を連ねています。2025年も同様に多岐にわたる分野の専門家を募集し、コンテスト・ワークショップの開催団体の募集も行っています。

開催詳細

CODE BLUE 2025は、主にカンファレンスの開催を中心に展開し、ワークショップやコンテスト、スポンサー企業によるブース出展、ネットワーキングパーティなども予定されています。今年も対面での開催が予定されており、オンライン配信はありません。

まとめ

サイバーセキュリティの国際会議「CODE BLUE 2025」は、世界の第一線で活躍する専門家の最先端の研究成果の発表の場を提供します。多岐にわたり、セキュリティ業界をリードするエンジニアをはじめ、サイバー空間の問題を専門とする研究者、組織化するサイバー犯罪者集団に対抗する法執行機関の関係者、国家の外交政策に携わるキーパーソンなどが参加します。今年も対面形式での開催となり、オンライン配信は行いません。なお、トレーニングの開催については現在調整中です。決まり次第、改めてお知らせいたします。

※配信会社から提供いただいたプレスリリースの原文をそのまま掲載しているため、お問い合わせは各配信会社にお願いいたします。