C2B買取プラットフォーム「ウリドキ」を運営するウリドキ株式会社(418A)は、2026年7月22日(水)に「OSHIKABU LIVE」で個人投資家説明会をライブ配信します。代表の木暮康雄氏が、2026年11月期第2四半期決算の概要から未来の成長戦略までを解説し、リユース市場の可能性と事業の全貌を明らかにします。参加費は無料です。

C2B買取プラットフォーム「ウリドキ」の概要

ウリドキ株式会社が運営する「ウリドキ」は、「Consumer to Business」の略であるC2B買取プラットフォームです。消費者が企業にモノを売るプロセスにおいて、これまで不明瞭だった「いくらで売れるのか」「どこに売ればよいのか」「いつ売るべきなのか」といった疑問に対し、情報の透明化と新たな循環の創造を目指しています。

「ウリドキ」の主な特徴は以下の通りです。

  • 一括査定で比較検討: 商品の写真や状態を入力するだけで、複数の買取店から見積もりを受け取ることが可能です。これにより、利用者は最も納得のいく価格で売却する機会を得られます。
  • 査定士とのダイレクトなやり取り: 買取価格だけでなく、査定士と直接コミュニケーションを取ることで、対応の質や店の雰囲気も考慮し、目的に合った買取店を安心して選択できます。
  • リユース市場への貢献: 利用者の不用品が新たな価値を持つ「必要品」へと生まれ変わることで、資源の有効活用を促進し、持続可能な社会の実現に貢献しています。

ご自身の不用品がどれくらいの価値があるのか、試してみませんか?
ウリドキ公式はこちらから

成長の軌跡と代表の思い

ウリドキ株式会社のサービス誕生と成長の背景には、代表取締役 木暮康雄氏のリユース市場への深い洞察と熱い思いがあります。同社は、事業内容や成長ストーリーを「企業理解漫画」として公開しており、創業者の苦労やビジョンが親しみやすい形で表現されています。

ウリドキ企業理解漫画の一部

ウリドキ企業理解漫画の一部

ウリドキ企業理解漫画の一部

ウリドキ企業理解漫画の一部

ウリドキ企業理解漫画の一部

ウリドキ企業理解漫画の一部

漫画では、木暮氏が「家庭に眠るモノの価値が見えにくい」という課題に着目し、それを解決するために「ウリドキ」を立ち上げた経緯が詳細に描かれています。

続きが気になる方は、ぜひこちらで全編を読んでみてください。
ウリドキ株式会社の企業理解漫画を全て読む

個人投資家説明会「OSHIKABU LIVE」について

ウリドキ株式会社の代表取締役である木暮康雄氏が、個人投資家向けIRライブ配信サービス「OSHIKABU LIVE」に登壇し、事業の全貌と未来の成長戦略について説明します。

OSHIKABU LIVEにウリドキが登壇

OSHIKABU LIVEにウリドキが登壇

ライブ配信「OSHIKABU LIVE」の概要

  • 開催日時: 2026年7月22日(水)19:30開始
  • 登壇者: ウリドキ株式会社 代表取締役 木暮康雄氏
  • 内容: 2026年11月期第2四半期決算の概要、ウリドキ株式会社の事業の特徴、今後の事業方針
  • 対象: 個人投資家、株主、ウリドキ株式会社に関心をお持ちの方
  • 参加費: 無料
  • 形式: オンライン配信

「OSHIKABU LIVE」は、上場企業の会社説明や決算説明を個人投資家向けにライブ配信するIR支援サービスです。ライブ配信だけでなく、アーカイブ動画や企業理解コンテンツ制作を通じて、投資家が企業を深く理解するための場を提供しています。

サービスの詳細はこちらからご覧いただけます。
OSHIKABU LIVE サービスサイト

ウリドキのイベントへの参加は、以下のURLからお申し込みください。
ウリドキ株式会社 個人投資家説明会の詳細・お申し込みはこちら

ウリドキ株式会社 企業情報

項目 内容
会社名 ウリドキ株式会社
所在地 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-6-3 新宿御苑フロント9F
代表者 代表取締役 木暮康雄
設立 2014年12月1日
事業内容 C2B買取プラットフォーム『ウリドキ』の運営
URL https://uridoki.co.jp/

この機会に、モノと人、そして社会をつなぐ「ウリドキ」の世界をぜひ体験してみてください。