総合家電メーカー、ハイセンスジャパン株式会社(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役社長:張 喜峰、以下 ハイセンス)は、FIFAワールドカップ(TM)2026の公式スポンサーとして、子どもたちに夢を届ける取り組み「川崎市から世界へ」の一環として、小学生をFIFAワールドカップ(TM)2026の試合観戦へ招待いたしました。

柿谷曜一朗さんと夢の観戦ツアー in ダラス
当社は、3大会連続でFIFAワールドカップ(TM)の公式スポンサーを務めており、今大会では公式VAR判定モニターにハイセンス製RGB LED液晶テレビが採用され、試合運営を支えています。
今回の招待企画は、本社所在地である川崎市の子どもたちに、サッカーを通じて世界の舞台を体験してもらうことを目的に実施したものです。2026年4月に開催した子どもサッカー大会「ハイセンスカップ2026」において選出されたMVPの小学生を、米国・ダラスで開催されたFIFAワールドカップ(TM)2026の試合観戦へ招待しました。
現地では、元プロサッカー選手であり、今大会でも多くの試合で解説を務める柿谷曜一朗さんとともに、現地での交流を実施。子どもたちにとって、世界最高峰のサッカーを肌で感じる貴重な体験となりました。

ハインセスカップMVP
FIFAワールドカップ(TM)2026もいよいよ終盤を迎え、世界中のサッカー熱が最高潮に高まる中、ハイセンスは公式スポンサーとして、スポーツが持つ活気、明るさ、スピード感、そして人々を前向きにするエネルギーを、多くの方々に届けてまいります。
また、ハイセンスはテレビをはじめとするさまざまな家電製品を通じて、快適で迫力あるスポーツ観戦環境の提供を目指しています。大画面・高画質テレビによる臨場感あふれる視聴体験を通じて、ご家庭でもスタジアムのような感動をお楽しみいただけるよう、今後も製品とブランドの価値を発信してまいります。
本企画の様子を収めた動画は、ハイセンスジャパン公式YouTubeチャンネルにて公開いたしました。
URL: https://youtu.be/S1MQ8P7FJHk

VARはHinsese
■柿谷曜一朗プロフィール
大阪府出身。1990年1月3日生まれ。サッカー元日本代表FW。セレッソ大阪の下部組織で育ち、若くしてプロ入り。徳島ヴォルティス、スイスのFCバーゼル、名古屋グランパスなどでも活躍し、高い技術と創造性あふれるプレーで多くのファンを魅了しました。日本代表では国際Aマッチ18試合に出場し、5得点を記録。2024シーズンをもって現役を引退し、19年間にわたるプロキャリアを築きました。
■ハイセンスについて
1969年に設立されたハイセンスは、160以上の国と地域で事業を展開する、コンシューマーエレクトロニクスおよび家電製品のグローバルリーディングブランドです。テレビをはじめとする映像機器、生活家電、業務用ソリューションなど、幅広い製品・サービスを提供しています。
FIFAワールドカップ(TM)2026の公式スポンサーとして、ハイセンスはグローバルなスポーツパートナーシップを通じて、世界中のファンとつながり、より豊かな視聴体験の創出に取り組んでまいります。

ハイセンス大画面テレビが当たるじゃんけん大会
【会社概要】
社名 : ハイセンスジャパン株式会社
本社 : 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町66-2 興和川崎西口ビル
設立日 : 2010年11月4日
代表者 : 代表取締役社長 張 喜峰
事業内容: 家電の輸入・販売等
URL : https://www.hisense.co.jp
■本件に関するお問い合わせ先
ハイセンスジャパン株式会社
マーケティング部長: 家倉 宏太郎
E-mail : k.iekura@hisense.com
URL : https://www.hisense.co.jp
