ジェイエーアメニティーハウスは、日頃の感謝を込めてオーナー様を横浜スタジアムでの「ジェイエーアメニティーハウスDAY」にご招待します。2026年7月19日(日)に開催される本イベントでは、横浜DeNAベイスターズ対東京ヤクルトスワローズの試合観戦に加え、スタメンキッズやグラウンド見学など、普段は体験できない特別な企画が多数用意されています。来場者向けのSNSキャンペーンやプレゼントも実施されます。

イベント概要

株式会社ジェイエーアメニティーハウスは、オーナー様への感謝と地域とのつながりを深めるため、2026年7月19日(日)に横浜スタジアムで「ジェイエーアメニティーハウスDAY」を開催します。このイベントでは、横浜DeNAベイスターズ対東京ヤクルトスワローズの公式戦が予定されており、単なる野球観戦にとどまらない特別な体験が提供されます。

横浜スタジアムの夕景

横浜スタジアムの夕景

イベント開催詳細

  • イベント名: ジェイエーアメニティーハウスDAY
  • 日程: 2026年7月19日(日)18:00試合開始予定
  • 対戦: 横浜DeNAベイスターズ 対 東京ヤクルトスワローズ
  • 会場: 横浜スタジアム

オーナー様限定の特別企画

このイベントでは、日頃の感謝を込めて500名のオーナー様をご招待し、普段は体験できない特別な企画が多数用意されています。野球ファンにとって忘れられない「夢のような体験」が詰まっています。

スタジアム内の様子、観客席とグラウンド

スタジアム内の様子、観客席とグラウンド

  • スタメンキッズ(8名様)
    選手と共にグラウンドへ入場し、プロ野球選手と同じ視点で熱い空間を体験できます。
  • スタジアム見学ツアー(10組20名様)
    普段は立ち入ることのできない関係者エリアを探検し、スタジアムの裏側を見学できる貴重な機会です。
  • グラウンド練習見学(5組10名様)
    試合前の選手の練習風景を間近で見学し、プロの技術や迫力を肌で感じられます。
  • スピードガンコンテスト(12名様)
    本物のマウンドから投球し、球速を計測するスリリングな体験が待っています。

来場者全員が楽しめるキャンペーン

オーナー様だけでなく、当日の来場者も楽しめる企画が実施されます。

1. 「ジェイエーアメニティーハウスDAY」オリジナルウェットティッシュのプレゼント

  • 対象: 来場者先着20,000名様
  • 内容: イベント限定のオリジナルデザインウェットティッシュ

ウェットティッシュのパッケージデザイン

ウェットティッシュのパッケージデザイン

2. 公式SNSフォローキャンペーン

Yデッキ3~4番ゲート間の特設ブースでは、ジェイエーアメニティーハウスの公式SNS(Instagram・X・TikTok)のフォローキャンペーンが開催されます。

  • 参加方法: 特設ブースで公式SNSをフォロー
  • 特典:
    • 抽選で55名様に、横浜DeNAベイスターズ選手のサイン入りグッズをプレゼントします。
    • 抽選に外れた方にも、横浜DeNAベイスターズのマスコットをデザインしたオリジナルステッカーをプレゼントします。

ジェイエーアメニティーハウス公式InstagramのQRコードとロゴ

ジェイエーアメニティーハウス公式InstagramのQRコードとロゴ

ジェイエーアメニティーハウス公式XのQRコードとロゴ

ジェイエーアメニティーハウス公式XのQRコードとロゴ

ジェイエーアメニティーハウス公式TikTokのQRコードとロゴ

ジェイエーアメニティーハウス公式TikTokのQRコードとロゴ

株式会社ジェイエーアメニティーハウスについて

イベントを主催する株式会社ジェイエーアメニティーハウスは、JAグループ神奈川のネットワークを活かし、神奈川県内で賃貸住宅管理事業を展開しています。約2万2,000戸の賃貸アパート・マンションを管理し、入居率98.7%という実績を誇ります。賃貸住宅管理のほか、「JAパーキングネット」という月極駐車場の運営や、地域に根差したイベント開催など、幅広いサービスを提供しています。

同社は「地域社会とのつながりを大切にしながら、オーナー様・入居者様の満足度向上に取り組み、安心で豊かな住環境づくりに貢献していく」という企業姿勢を掲げています。

まとめ

2026年7月19日(日)の横浜スタジアムは、横浜DeNAベイスターズの熱い戦いと共に、ジェイエーアメニティーハウスがオーナー様への感謝と地域への貢献を形にする特別な一日となります。オーナー様への豪華な体験企画から、来場者誰もが楽しめるプレゼントやSNSキャンペーンまで、様々な工夫が凝らされています。この特別な日を横浜スタジアムで体験し、感動を分かち合うことが期待されます。