ハイセンスジャパン株式会社は、2026年6月21日(日)に渋谷・宮下パークにて、子ども向けサッカー大会「ミニハイセンスカップ2026」を開催しました。本大会は、FIFAワールドカップ(TM)2026の公式スポンサーであるハイセンスが、未来を担う子どもたちの成長を応援するものです。

概要

ハイセンスジャパン株式会社は、2026年6月21日(日)に渋谷・宮下パークにて、子ども向けサッカー大会「ミニハイセンスカップ2026」を実施しました。FIFAワールドカップ(TM)2026の公式スポンサーであるハイセンスが、地域の子どもたちにスポーツの楽しさを伝えることを目的に開催された本大会は、日本代表対チュニジア戦が行われた同日に、川崎市のサッカー少年チームを招き、U-12およびU-9の子どもたちを対象に行われました。

名称:ミニハイセンスカップ2026
日程:2026年6月21日(日)
時間:10:00~12:00
場所:渋谷・宮下パーク
対象:川崎市のサッカー少年チーム U-12・U-9
内容:3対3の特別ルールによるミニサッカー大会

子どもたちが熱戦を繰り広げた「ミニハイセンスカップ2026」

大会は3対3の特別ルールで実施され、参加した子どもたちは、ワールドカップの雰囲気を感じられる会場で、優勝を目指して熱戦を繰り広げました。会場では、子どもたちの真剣なプレーに対し、チームメイトや保護者から大きな声援が送られ、スポーツならではの一体感と熱気に包まれました。

ハイセンスジャパン株式会社 マーケティング部長の家倉 宏太郎氏は、「今回の『ミニハイセンスカップ2026』は、FIFAワールドカップ(TM)という世界最高峰の舞台を、子どもたちに少しでも身近に感じてもらいたいという想いから開催しました。子どもたちが真剣にボールを追いかけ、仲間と喜びを分かち合う姿を通じて、スポーツが持つ力を改めて実感しています。ハイセンスは、FIFAワールドカップ(TM)公式スポンサーとして、世界中の皆さまに感動を届けるとともに、未来を担う子どもたちの成長を応援する取り組みにも力を入れてまいります。今後もサッカーをはじめとしたスポーツや地域活動を通じて、子どもたちに夢や挑戦の機会を提供し、将来に向けた可能性を広げる活動を継続的に増やしていきたいと考えています。」と述べています。

参加した東住吉SCの徳永監督は、「FIFAワールドカップ(TM)の公式スポンサーであるハイセンス様にこのような素晴らしい環境をご提供いただき、子どもたちが世界最高峰の舞台、ワールドカップの雰囲気を肌で感じられる貴重な機会となりました。心より感謝申し上げます。この経験を通じていつか自分たちのクラブからワールドカップのピッチに立つ選手が出てきて欲しいと感じました。夢の舞台へ挑戦を続ける子どもたちの未来のためにこれからも全力で取り組んでいきます。」とコメントを寄せています。

ハイセンスのテクノロジーがスポーツを支える

ハイセンスのRGBテレビは、FIFAワールドカップ(TM)において公式VARモニターとして採用され、全試合の円滑な進行をサポートしています。ハイセンスは、世界最高峰のサッカー大会を支えるテクノロジーブランドとして、スポーツ観戦における映像体験のさらなる向上に貢献してまいります。

ハイセンスジャパンは今後も、FIFAワールドカップ(TM)公式スポンサーとしての取り組みを通じて、スポーツの持つ感動や熱量を多くの方々へ届けるとともに、ご家庭での大画面テレビによる迫力あるスポーツ観戦をサポートしてまいります。

まとめ

「ミニハイセンスカップ2026」は、子どもたちにサッカーの楽しさとワールドカップの雰囲気を体験してもらう貴重な機会となりました。ハイセンスは、公式スポンサーとしてスポーツの発展と子どもたちの成長を今後も支援していきます。