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ジーニーが、中村利之氏を新たに執行役員に迎えたことを発表しました。この度の新体制により、更なる事業拡大に向けた経営体制の強化を図ります。
概要
ジーニーは、中村利之氏が新たに執行役員に就任したことをお知らせします。この度の新体制により、更なる事業拡大に向けて一層の経営体制強化を図ります。
新執行役員プロフィール:中村 利之(なかむら としゆき)
大学卒業後、ITアーキテクトとしてシステム開発に従事。ベンチャー企業では子会社設立に携わり、代表取締役、執行役員VPoE、開発部長を歴任し、グロース市場へのIPOに貢献しました。2022年11月に株式会社ジーニーへ入社後、マーケティングSaaS事業の開発を統括。現在はグループ会社であるソーシャルワイヤー取締役CTOを担当し、2026年5月よりジーニーの執行役員に就任します。
ジーニーについて:企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。
会社概要:
社名:株式会社ジーニー
代表者:代表取締役社長 工藤 智昭
本社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
設立:2010年4月
資本金:100百万円(連結、2025年9月末現在)
従業員数:816名(連結、2026年3月末現在)
海外拠点:米国、インド、シンガポール、ベトナム、インドネシア、UAE
事業内容:広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS事業、デジタルPR事業
新執行役員就任による経営体制強化
ジーニーは、中村利之氏の執行役員就任により、経営体制の強化を図り、さらなる事業拡大を目指します。中村氏は、ITアーキテクトとしての豊富な経験や、ベンチャー企業でのIPO貢献といった実績を持ち、株式会社ジーニー入社後はマーケティングSaaS事業の開発統括、現在はグループ会社ソーシャルワイヤーの取締役CTOも兼務しています。これらの経験を活かし、ジーニーの成長戦略を推進していくことが期待されます。
ジーニーのPurposeと事業展開
ジーニーは、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」、「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurpose(企業の存在意義)を掲げています。このPurposeのもと、企業の収益拡大や生産性向上に貢献するソリューションを提供しています。広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS事業、デジタルPR事業を展開し、国内外に拠点を持ちながら、グローバルな事業展開を進めています。
まとめ
ジーニーは、中村利之氏の執行役員就任を機に、経営体制を一層強化し、事業拡大を目指します。同社は、マーケティングテクノロジーカンパニーとして、企業の課題解決に貢献するソリューションを提供し続けています。
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