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古本買取の東京書房(所在地:神奈川県川崎市、代表:和田 達弘)は、Jリーグ・川崎フロンターレ(株式会社川崎フロンターレ、所在地:神奈川県川崎市、代表:吉田 明宏)とコラボレーションした「限定オリジナルトートバッグ」を200枚製作いたしました。
本製品は、2026年4月16日(木)より千代田区・神保町で開催される古書即売展「全ニッポン古本博覧会 東京書房ブース」にて、初披露・販売を開始します。

コラボトートバック
■ なぜ「古本屋」が「Jリーグ」と組むのか?(背景と狙い)
出版不況や活字離れが叫ばれる昨今、東京書房は「本を売買する場所」から「本を楽しむライフスタイルを提案する場所」への脱却を目指しています。
今回、地元・川崎で圧倒的な発信力と地域愛を持つ「川崎フロンターレ」と手を取り合うことで、これまで古書店に足を運ばなかったスポーツファンや若年層に対し、「お気に入りの本をバッグに詰め、スタジアムや街へ出かける」という交流の形を提案します。
■ 商品のこだわり:本好き・サポーターのための「タフな」仕様
川崎フロンターレの公式ロゴと、東京書房のレトロなロゴを配した、知性と躍動感が同居する限定デザインです。
・耐久性
重い専門書や図録を数冊入れても耐えられる、堅牢なキャンバス生地を採用。
・希少性
わずか「200枚」の完全限定生産。イベント会場での限定販売となります。
・同時展開
コラボモデルに加え、東京書房オリジナルモデル(全13色)も同価格(1,800円・税込)にて販売。自分だけの一冊に合う、好みの色を選べる楽しさを提供します。

トートバック
■ 4日間開催予定の「全ニッポン古本博覧会」にて販売
販売場所は、全国100店以上の古書店が集う今年初開催の「全ニッポン古本博覧会 東京書房ブース」です。
当日は「神保町さくらみちフェスティバル」や「春の神保町ブックフェスティバル」も同時開催され、街全体が「本の祭典」と化します。数百万冊の古書が街を埋め尽くす中、サポーターと本好きが交差する光景を生み出します。
【販売概要】
商品名 :川崎フロンターレ × 東京書房 コラボレーショントートバッグ
販売価格 :1,800円(税込)
販売数量 :200枚限定
販売期間 :2026年4月16日(木)~4月19日(日)
営業時間 :11:00~17:00(※最終日19日は16:00まで)
販売会場 :東京古書会館 3F(東京都千代田区神田小川町3-22)
イベント名:「全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり」内、東京書房ブースにて
【会社概要】
企業名 : 古本買取の東京書房
代表者 : 代表取締役 和田 達弘
所在地 : 神奈川県川崎市宮前区宮崎3-9-11
主な事業 : 最新の本から江戸期の古典籍まで扱う古本買取専門店。
専門性を重視した査定と、出張・店頭・宅配買取を展開。
公式サイト: https://tokyoshobo.jp/
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