提供:@Press

株式会社グローバルアジアパートナーズ(本社所在地:東京都中野区、代表取締役:塚本 英二)は、工場累計出荷数12万個を突破した人気知育玩具「くっつき虫」を、“片付けエンタメ化”仕様へ全面刷新。2026年3月5日よりクジラパッケージとして発売いたしました。

画像1
クジラが食べる

■リビングに広がる43個
遊んだあとは、カラフルなパーツがテーブルの下、ソファの横、カーペットの上などあちこちに広がります。その光景を見て、親の口から出る一言。「片付けなさい。」

■それが、こう変わる。
「クジラさん、おなかすいたよ」
子どもが両手いっぱいにパーツをすくい、次々と“いただきます”。パクッ、パクッと消えていく43個。片付けが注意ではなく、ショータイムになる瞬間です。

画像2
遊びと収納がひとつに!

■そして、片付けた後もかわいい
すべて食べ終えたクジラは、そのまま棚の上へ。収納ボックスではなく、リビングの主役になる存在のため、“隠す収納”から“飾る収納”へ早変わり。

画像3
クジラに収納完了

■なぜ売れている商品を変えたのか
代表取締役 塚本 英二は語ります。「12万個出荷の実績がありました。しかし、遊びの終わりまで設計できていなかった。叱る回数を減らしたい。その想いからクジラは生まれました。」

画像4
「くっつき虫」が選ばれる理由

■商品概要
商品名 : くっつき虫 クジラパッケージ
発売日 : 2026年3月5日
価格 : 3,999円
累計出荷数: 12万個以上
販売 : Amazon、楽天ほか
URL : https://00m.in/AYeac

詳細はこちら

プレスリリース提供元:@Press

※この記事は、プレスリリース配信サービス「@Press」より提供を受けて掲載しています。 記事の内容や関連画像、および発表されたサービス・商品に関するお問い合わせは、発表元である企業・団体様へ直接ご連絡ください。 なお、掲載情報は発表当時のものとなりますので最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。