提供:ソーシャルワイヤー株式会社

熊本地震での被災経験から生まれた多機能ポータブルトイレ「UNISTOOL」が、応援購入サービスMakuakeにて先行販売を開始しました。トイレだけでなく、椅子やテーブル、収納など1台6役をこなすこの製品は、災害時だけでなく日常使いやアウトドア、長時間のドライブなど様々なシーンで活躍します。最大49%OFFとなるリターンも用意されています。

株式会社F&HARUは、2016年の熊本地震での切実な体験から、多機能ポータブルトイレ「UNISTOOL(ユニスツール)」を企画・開発しました。断水や停電によりトイレが使用できない状況を経験した同社の代表は、「すぐに使えるトイレの備えこそ、家族を守る」と痛感し、この製品の誕生に至りました。

トイレ、椅子、脚立など6役をこなすUNISTOOL

UNISTOOLの主な特長

「UNISTOOL」は、以下の1台6役をこなす多機能性が特長です。

  • トイレ
  • 椅子(スツール)
  • 脚立
  • テーブル
  • 収納BOX
  • ゴミ箱

1台6役で日常でも活躍

普段はフタを閉じてスツールとして活用でき、必要な際には約10秒で組み立てが可能です。これにより、防災グッズをしまい込まずに日常的に活用できます。

熊本地震での実体験から生まれた

ポイント1:必要なものがすべて入る「オールインワン収納」

凝固剤や処理袋、トイレットペーパーといった簡易トイレに必要な付属品を、すべて本体内部に収納できる設計です。これにより、いざという時に付属品を探す手間が省けます。

付属品をすべて内部に収納できる

ポイント2:耐荷重100kgと洋式トイレの快適さ

耐荷重100kgのしっかりとした作りで、大人も安心して使用できます。また、座り慣れた洋式トイレの形状を採用しているため、お子様からお年寄りまで快適に利用可能です。

UNISTOOLが選ばれる7つの理由

ポイント3:アウトドアや渋滞時にも活躍

災害時だけでなく、キャンプや釣りなどのアウトドアシーン、長時間のドライブでの渋滞時など、近くにトイレがない状況でも活躍します。車に一台積んでおくことで、もしもの時のお守り代わりとなります。

屋外でも快適に使える

災害時、アウトドア、渋滞時など様々な場面で

Makuakeでの先行販売について

多機能ポータブルトイレ「UNISTOOL」は、2026年1月25日より応援購入サービスMakuakeにて先行販売プロジェクトが開始されています。プロジェクト期間は2026年3月30日までです。

一般販売予定価格11,500円のところ、Makuakeでは最大49%OFFとなるお得なリターンが用意されています。

この機会に、ご家庭の防災グッズの見直しをご検討ください。

備えが助けに変わる瞬間のために

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