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映画「JUN AI」が、YouTube公開1年間で表示回数600万回、再生回数77万回を達成し、多言語字幕による平和の連鎖を世界に広げています。
概要
映画「JUN AI」は、YouTube公開から1年間で表示回数600万回、再生回数77万回を記録しました。この映画は、世界の対立と分断が深まる中で、平和の連鎖を広げることを目指しています。賛同者による多言語字幕の制作により、40以上の言語、20以上の国と地域に広がりを見せています。
イベント概要
公開期間:2023年4月22日~現在
公開プラットフォーム:YouTube
表示回数:600万回
再生回数:77万回
対応言語:日本語、英語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語、ブラジルポルトガル語など40以上
対応国・地域:20以上
多言語字幕で広がる平和のメッセージ
映画「JUN AI」は、公開後1年間で、賛同したサポーターたちの協力により、英語、フランス語、スペイン語、中国語、韓国語、ブラジルポルトガル語の7言語字幕が制作されました。YouTubeの自動翻訳機能も活用することで、現在40以上の言語、20以上の国と地域で視聴可能となっています。今後は、ウクライナ語、ロシア語、ヘブライ語、アラビア語など、対立する地域や言語圏への字幕展開も予定されています。また、中国語(繁体字、台湾語)のサポーターも募集しており、世界中の人々とのつながりを深めることを目指しています。
社会芸術映画としての「JUN AI」
「JUN AI」は、商業映画とは一線を画す社会芸術映画(ソーシャルアートフィルム)です。NPO法人純愛国際平和基金が総合企画を担う「JUN AI Movie&Movement」が企画・制作を手掛けています。創立者である小林桂子氏は、映画を通じて世界の平和と対話を促進することを目指しており、アースデイ(4月22日)に向けて、創立者からのメッセージを発信しています。この映画は、愛と平和をテーマに、人々の心を動かすストーリーが描かれています。
まとめ
映画「JUN AI」は、YouTubeでの公開から1年で目覚ましい視聴回数を記録し、多言語字幕の展開を通じて世界中に平和のメッセージを届けています。社会芸術映画として、人々の共感を呼び、世界的な平和の連鎖を広げる活動を展開しています。
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